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TOEICを受験した卒業生からのメッセージです。
AREの卒業生からのメッセージをお聞き下さい。

YKさん(40代・男性・大手薬品メーカー勤務)
TOEIC®
TEST:605点→740

もともとは、昇進試験の一環としてどうしても730点以上を取らなければならないという課題をクリアすることが目的で、一人で勉強を始めました。それまでも社内で毎年1回TOEICの試験を受験していたのですが、何も勉強しないでも毎回600点は維持できていた。ですからそんなに苦労しないで目標達成できるだろうと一人で勉強を始めたわけです。

1日の勉強量としては、会社の行き帰りで1時間、うちに帰って1時間から1時間半程度の勉強していました。それから半年間の間に3度のTOEICの試験を受験をしたのですが、確かに上達はしたのですが、650点から700点あたりをうろうろするばかりでどうしてもそこからの伸びがありませんでした。コツコツやれば絶対に報われることを信条にやって来ての結果だっただけに、この結果にあせりを感じました。このままでは、間に合わない。。。

そんな時、社内の同僚から“ARE”というTOEIC専門校が有るという話を聞きました。コツコツやるだけでは、なかなか得点に結びつかないのがTOEIC試験。自分には何が足らないのか? AREのパンフや同僚の話から何か本当に知っておくべき点が他にあるのではないかと感じました。そこで、早速、AREに申し込みました。土曜日の4単位分の授業はかなり記憶もおぼつかなくなりつつある40過ぎの私にはハードワークでしたが、とても新鮮でした。AREで感じ、学んだことで今後も自分の勉強の大きな糧になると思ったことをまとめてみました。

ARE講義で得られた大きな財産。

一つ目は、
TOEICだけでなく、英語学習の基礎である簡単な文章の反復勉強の必要性。
(やってみると、意外と単調で疲れます。でも効果があるから我慢。)

二つ目は、
単語や語彙のTOEICや、ビジネスで頻繁に使われる用法、意味の洗い出しの効果。

三つ目は、
いまさらだけど、瞬間に回答(瞬答)できるくらいの文法の知識(必須)。

四つ目に、
今までの自分ではTOEICの常識と思っていたことに対する意識の一新です。
(上の3つが分かり始めるとこの点が理解できはじめるようです。)

この点に関しては少しだけ説明を付け加えさせてください。
独学でやっていたときには、いろいろな参考書をむさぼるように勉強しました。そのときに自然に身についてしまったのは、"その参考書独特の引っ掛け問題“のくせです。その癖がつくと本来のTOEICでは絶対でないような独創的な”引っ掛け”を気にしてしまい、本番のTOEIC試験のときに無駄に時間を浪費していました。

これら4つの貴重な財産を与え、または、問題を解決してくださったのがAREの先生方です。いろいろな例を挙げて、分かりやすく、丁寧に、そして論理立てて回答していただける先生方に恵まれたことも幸運だったと感じています。

本気の人には本気でなければ対等には接することはできません。先生という立場からのアドバイス、時には、このおじさんを?まえての誠実な助言、励まし。

TOEICの講義を超えた人との接し方や才能を開花させるための教え方や学ぶことの楽しさも一緒に学べたように感じます。この体験は自分ひとりの独学では絶対得られなかったAREからの最大のプレゼントだったかもしれません。

最終的に3ヶ月目の最終のTOEICで無事に目標を達成できました。
本当に上記の財産とプレゼントの効果を感じずにいられません。

最後に自分の目標達成のためにTOEIC受験をすることになり、ひとりで気持ちが重くなっている人もいると思います。私も独学中はそういう気持ちで勉強していました。それも伸びなかった原因だったかもしれません。しかし、その目標達成のために思い切ってAREを受講し、いろいろな人と接し、仲間がいる安心感も効果的だったと感じます。

一方、TOEICという課題がなかったらこんな新しい世界や自分のポテンシャルを再発見できなかったとも感じています。TOEICという共通の課題を通して自分のふだんの生活では垣間見れないアクティブな社会人の活動を垣間見れたことも大変よい勉強になりました。

本当に多方面において大変お世話にもなり、感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、少数精鋭でいつも熱い先生でいてください。
ありがとうございました。



福島真理江さん Marie Hukushima
TOEIC®TEST:370点→780

 試しに受けたTOEICが370点…。予想以上に低い点数にショックを受け、そこでTOEIC系の学校探しに奔走しました。いろいろ回りましたが、やっぱりここかなと思い、AREに決めました。授業は結構予想外でした。ここの授業では、なぜその解答を選んだのか、なぜ他の解答ではいけないのかが質問され、初めの頃はめちゃくちゃな事を言い、恥ずかしい思いもたくさんしました。しかし、その答えられなかった悔しさと恥かしさをばねに、次こそは絶対完璧に答えられるようにしよう、と毎回思いながら、授業を受け続けた結果、8ヵ月後には、手が届くとは思いもしなかった700点台に到達することができました!AREの授業で学んだことは、今でもしっかりと記憶に刻み込まれています。

安藤 かなさん Kana Ando
TOEIC®TEST:630点→830点
  私は、最初に本格的に英語力を上げたいと思い、渋谷の英会話学校へ通いました。約3年半通って会話力の方は伸びたように感じたのですが、いざTOEFLやTOEICの試験を受験してみると思っていたような点数をなかなか取ることができませんでした。就職試験でも英語力を要するところを希望していたのですが、私の英語力では自信を持って言える程度ではなかったためとてもつらく、くやしい思いをしました。そこで、いつも電車の中で気になっていた「TOEFL・TOEIC特化型専門校ARE」という広告を見てついに決心をし、AREの門を叩くことにしました。 私は、入学したからには最後には必ず800点を取る事を目標に授業に臨みました。しかし、始めてみると今まで見逃していた文法やたくさんの問題に圧倒されながらも、先生のきめ細やかな説明、生徒さんからの問題に対する的確かつ分かりやすい答えによって、毎回授業を受ける度に自分のものになっていることに気づきました。AREに入学してよかったと思う点のもう一つとして刺激をし合える仲間に出会えたことです。 授業で分からないこところは自分でも質問しますが、自分が気づかなかった難問を他の生徒さんが質問したり、互いの勉強状況を話し合ったり、又、教室の外に貼ってある生徒さんのスコアーを見たりすることでいろんなところで刺激を受けることができました。AREは生徒自らがやる気を持って必ず結果をもたらすように導いてくれる学校であるように思います。私はAREで習得できたものを今度はビジネスの場で生かすことができるように頑張りたいと思います。そして、努力すれば必ず実になるということを身を持って実感した英語に対する姿勢も維持していこうと思います。

北見 義弘さん Yoshihiro Kitami
TOEIC®TEST:645点→820点
 私には長い間の夢がありました。外資系企業に入社したのは、海外に行きたかったからなんです。その夢の実現は容易なものではありませんでした。社内の規定では、TOEIC600点以上で3か月以内の短期海外出張ができ、760点で最長2年間の長期出張に行けるというものでした。そこでまずは600点に挑戦。結果は惨敗でした。しかしこれが良かったのかもしれません。その点数は私の挑戦意欲を掻き立ててくれたからです。生来の負けん気気質といいましょうか(笑)。その後、TOEICの問題集を買っては読み、そして受験というパターンを繰り返していました。その結果、500点までは上がったんです。でも、不思議にどの問題集も続かない。共感できないからだろうか、それとも私の理解力が低いからだろうか。悩むこと数か月、ふと手にした1冊の本を眺める。この「鉄則大攻略」という本の、ギャグと辛口の混じった著者は誰だ? TOEIC専門の学校の代表とある。聞いたことのないAREという学校でしたが、私に教えたいという気持ちが伝わる奇妙な本でした。そして再受験。結果は自己最高の645点。でもまだ730点には足りない。そこで、ついに決心してこの本に書いてあるAREという学校の門を叩くことにしました。初回カウンセリングで、担当のスタッフの方に「半年後730点を越えたい」という希望を話すと、私の場合なら80%の確立で実現できるだろうと言われました。直感ですが、ここは嘘をつかない学校だな確信し、申し込みました。そして、毎週土曜日の午後、通学の日々が始まりました。 ここの授業は、いわゆる中学、高校の英語授業と異なり、授業中に誰かしらからの質問が投げかけられる雰囲気になっています。質問する人はどの人も素敵に見えました。私は欲張りなので4課目を取ったため、午後1時から午後8時頃までの授業となりましたが、毎回あっという間でした。英語力が上がっていく感触がありましたね。私はいつも最前列に座りました。先生の近くにいることで、緊張感を保ちたかったことと、質問がし易いことを狙いました。これほど前向きに考えるようになったものAREの持っている雰囲気なんだろうと思います。講師の方々のスキルにも満足していました。海外生活をしたことのある人なら、アメリカ圏の文化を理解でき、それがTOEICにどのように取り入れられているのか分かった上で授業内容を企画できますからね。ここの先生にはそれが期待できた。そして再受験。届いたスコアーには自己最高の820点の文字があった。ここまでくると、その先の820点が欲しくなるのは、私が負けず嫌いだからかもしれません。 もっと早くAREに入学していたかった、それが私の唯一の後悔です。

鈴木玲奈さん Rena Suzuki
TOEIC®TEST:600点→870点
私が英語を勉強しようと思いたったのは、就職に有利に働くだろうと思ったからでした。そこで、TOEICに着目し、履歴書に記入できるくらいの点数を取りたいと、独力で勉強を始めました。しかし、1人での学習に不安を感じないわけではありませんでした。そんな中で、AREと出会えたのは、今から思えば、大変ラッキーだったかもしれません。最初は、TOEICのスコアを上げることだけを考えていたのですが、AREの授業に真面目に取り組んでいるうちに、自分の英語の実力が総合的に上がってきたことに気付きました(そうすると、不思議なもので、英語がとても好きになりますね)。ただし、いつも順風満帆な英語学習ができるとは限りません。正直、そのような時こそ、AREの優れた先生方や野心ある生徒の方々に刺激され、新たにやる気が湧いてくることも多かったです。私はけっこう気分屋なので、英語に熱が入らない時もありました。でも、本人の英語に対する向上心と熱意があるのなら、AREは最適な英語学校であることを、私は確信しています。 さらなる飛躍を目指し、また新たな目標のために、AREにお世話になりつつ、今後とも頑張っていきたいと思う、今日このごろです。

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日原幸枝さん Sachie Hihara
TOEIC®TEST:510点→830点
AREの授業は、私たち生徒ひとりひとりが主役で、先生はうまく私たちをリードしてくれる、いうなれば監督みたいな存在でした。私たちが発言することで授業が進み、質問もできます。もちろん納得するまで説明もしてくれます。絶えず心地良い緊迫感があり、クラスの方々からも刺激を受けました。皆さん、本当に英語に対する思いが強く実力もある方々なので、いつも負けられないと思ってしまいました。先生方からはもちろん、クラスの方々からもいろいろな勉強法が聞けて参考になりましたし、何より1人で勉強しているよりも、ずっと心強かったです。しかし、なんといっても、英語は本人のやる気と継続力。私も何度も、この勉強法で上達するのか、このままでいいのか、と不安にさいなまれ、幾度も挫折しかけました。けれどもAREに通うことで、英語に対する向上心を持ちつづけることができ、良い結果(自分でも驚いています)を出すことができました。これからもまたいつお世話になるかわかりません。よろしくお願いします。

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